Dragon Ashのベストソングを様々な人に選んでもらいました!
随時更新中!
「Under Age's Song (Album Mix)」
デビューしたばかりのDragon Ashにまずガツン!!
この曲のシングルに連打を浴びせられ、もはやパンチドランカー気味に・・・
そして、ALBUM「BUZZ SONGS」の中の「Under Age's Song」に完全にノックダウン。
選ぶの大変でしたホンマに・・・・
「Los Lobos」
10周年おめでとうございます。最新アルバム「INDEPENDIENTE」も 好きだし数々あるメロウな曲も好きなんですがこの曲にしました。
Dragon Ashの新しいかっこよさを再発見させてくれた曲です。
ミュージックビデオも凄くいい味が出ていてかっこいいんですよね!!
「Mob Squad」
4年前に音楽の仲間たちと一緒に、この曲と同じグループ名でのパフォーマンスを観ました。(赤坂Blitzにて。)
彼らが曲を謳った姿から伝わった気合と気迫は今でも忘れられません。
※Mickey
台湾で最も有名なDJ・VJの一人
「陽はまたのぼりくりかえす」
始めて聞いた時、なんていい歌なんだろうと思い、この曲のPVの現場で始めて耳にした時から好きでした!!
この曲が入った始めてのアルバム『Buzz Songs』のアルバムジャケット撮影の時はメンバー3人(この時は3人だった)をアフロにして撮影現場もコスプレで盛り上がっていてすごく楽しかった思い出があります。出来上がったジャケットも今までで1番好きな私の中のベストアルバムです。
まだ3人の時のシンプルな飾り気のないカッコよさが大好きです。
「Canvas」
HARVESTのアルバム発売にあたってどの曲のPVを作るかと言うときにMorrowとこのCanvasが候補にあがっていて、結果的にMorrowのPVを作ったのですが、個人的にはCanvasがとても印象に残っていてよく聴いてます。
もうほとんどやらないのですがライブバージョンも凄く好きです
「Los Lobos」
デビューして、もう10年も経ってしまったのかと思ってしまうくらい、「彼等の10年」は、あっという間に感じます。それだけずっと走り続けて来ている証拠なのかな・・・と、個人的な懐かしみも交わり、労いと感謝の気持ちでいっぱいです。しかも、ずっと休まず活動し続けているにも関わらず、彼等の曲は10年前と今では、同じバンドとは思えないくらいの進化と変化で、毎回毎回良い意味での裏切りを受けています。そんな彼等のアプローチに、ここ最近で一番裏切られたというか、驚かされたのがこの曲です。彼等にとっては順当な進化なのかもしれませんが、毎回毎回こっちは追い付くのに必死です。
「Los Lobos」
曲はもちろんなんですけど
PVがホントにやばい!!!
メチャクチャ鳥肌たちました!!!
何度観てもブルッときます。
「静かな日々の階段を」
明日の迎え方さえ見失った時にこの曲に出逢いました。
この曲からは、孤独を否定するのではなく、受け入れた上でそれでも前に進む覚悟をした一人の男の姿が浮かび上がります。
この曲に支えられている部分は大きいです。
「Let yourself go, Let myself go」
う~ん、悩みます。
でもやはりこの曲でしょうか。
現在のドラゴンアッシュのカチッ!としたアレンジも好きですが、この曲のような良い感じでユルイというか、ヨコノリな感じというか、好きです。
大サビの所なんかはTMCで見ていて毎回グッとキてました。
「陽はまたのぼりくりかえす」
忘れもしない、ドラゴンアッシュのライブを初めて見たのは、渋谷のクワトロでした。その存在感溢れるなライブパフォ-マンスは、すべてを圧倒していました。
音源は聴いていたのですが、そのライブの素晴らしさに感動し、オムニバスライブなのに、ドラゴンアッシュしか覚えていないのです。その中でもこの曲・陽はまたのぼりくりかえす・は絶品でした。思わずその場で、夏のイベントのブッキングを決めてしまいました。僕のフェバリットソングの大切な1曲です。
「百合の咲く場所で」
一曲だけということであれば、これを選びます。
もう何年前になるのか、初めてライブでこの曲を聴いたときの驚きは忘れられません。ドラゴンアッシュの大きな魅力である穏やかさと激しさという二面性が、端的に表れた名曲だと思っています。
「Amploud」
まぁありすぎて選べませんが・・・
あえて・・・PVにチロッとお邪魔しちゃったし、NKホールのライブにも飛び入りで一緒にかましちゃったし・・・
(しかも本番20分前とかに呼び出されて)
熱くはしゃぎまくったのが忘れられません!ユナムセン!?
「Under Age's Song」
この曲大好きです。
今まで、何度もDAのLIVEを見てきましたが、この曲はまだ一度も聴いたことがないので、いつか、目の前で演奏して欲しいという願いも込めて。